チーム紹介その6
2008年08月25日
【Let’s美浜“夢”】
原宿表参道元氣祭スーパーよさこいの、表参道演舞スタート前です。

美浜さんは初めての表参道。
今回、地方車に乗せて頂けるという事で、
恐縮ですが皆さんより高い所に上らせて頂きました。
いやぁ〜今年もすごい人。
いったい何人の観客がいるんだろう?
なんか今年、外人さん多くない?
しっかし、こんなたくさんの人の前で踊れるって、すごい事ですよね。
なんて、演舞が始まる前から地方車の上でワクワクしていた私ですが、
始まってからはゾクゾク!!! 鳥肌がたってきました。
振りはもちろんですが、衣装もすごいんですよ。
このお方は事前に今年の振り付けを把握していたのでしょうか??と思いたくなるくらい
振りや向きに合わせて、色が綺麗に鮮やかに変わっていくんです。
美浜の皆さんの舞う姿、笑顔、そして衣装、何もかもが感動で
そこにいる自分・・・携わらせて頂けた自分にも感動で。
パレードはどんどん進んで行きます。
途中で、美浜さんと出会った3年前から今日までの事が頭の中を駆け巡って行きました。
「いつか表参道で踊ってみたいんです」というチームの方々の言葉も思い出し。
「夢が叶った〜」と興奮しているうちに、あっという間にパレードは終了しました。
美浜の皆さんの汗と笑顔と涙は、私の宝物です。
熱い夏の思い出が、また一つ増えましたよ。ありがとうございました。
原宿表参道元氣祭スーパーよさこいの、表参道演舞スタート前です。

美浜さんは初めての表参道。
今回、地方車に乗せて頂けるという事で、
恐縮ですが皆さんより高い所に上らせて頂きました。
いやぁ〜今年もすごい人。
いったい何人の観客がいるんだろう?
なんか今年、外人さん多くない?
しっかし、こんなたくさんの人の前で踊れるって、すごい事ですよね。
なんて、演舞が始まる前から地方車の上でワクワクしていた私ですが、
始まってからはゾクゾク!!! 鳥肌がたってきました。
振りはもちろんですが、衣装もすごいんですよ。
このお方は事前に今年の振り付けを把握していたのでしょうか??と思いたくなるくらい
振りや向きに合わせて、色が綺麗に鮮やかに変わっていくんです。
美浜の皆さんの舞う姿、笑顔、そして衣装、何もかもが感動で
そこにいる自分・・・携わらせて頂けた自分にも感動で。
パレードはどんどん進んで行きます。
途中で、美浜さんと出会った3年前から今日までの事が頭の中を駆け巡って行きました。
「いつか表参道で踊ってみたいんです」というチームの方々の言葉も思い出し。
「夢が叶った〜」と興奮しているうちに、あっという間にパレードは終了しました。
美浜の皆さんの汗と笑顔と涙は、私の宝物です。
熱い夏の思い出が、また一つ増えましたよ。ありがとうございました。
チーム紹介その3
2008年07月31日
【金沢華翔舞】
昨年、念願の札幌本祭に出場を果たされ
今年は新たな一歩を踏み出した年だと思います。
今まで築き上げてこられた華翔舞も大切にしつつ
新しい事にも少し挑戦してみよう・・・みたいな。
そこでチームから提案があったのが
「今年はいつもより唄の部分を減らしてみたい」というご意見。
その話が出た時は正直驚き、
私の中ではすごい挑戦となりました。
実際、曲だけ聴く時に、唄の部分が少ないと
何か物足りなさを感じてしまうかもしれませんが
艶やかな衣裳と振り付けで、すごい豪華なものに仕上がっていました。
特に華翔舞の振り付けは
主旋律の音だけでなく、伴奏の音や効果音など
奥深いところまで反応して踊り込まれているんで、毎年感心させられます。
昨年、念願の札幌本祭に出場を果たされ
今年は新たな一歩を踏み出した年だと思います。
今まで築き上げてこられた華翔舞も大切にしつつ
新しい事にも少し挑戦してみよう・・・みたいな。
そこでチームから提案があったのが
「今年はいつもより唄の部分を減らしてみたい」というご意見。
その話が出た時は正直驚き、
私の中ではすごい挑戦となりました。
実際、曲だけ聴く時に、唄の部分が少ないと
何か物足りなさを感じてしまうかもしれませんが
艶やかな衣裳と振り付けで、すごい豪華なものに仕上がっていました。
特に華翔舞の振り付けは
主旋律の音だけでなく、伴奏の音や効果音など
奥深いところまで反応して踊り込まれているんで、毎年感心させられます。
チーム紹介その2
2008年07月13日
【近江湖彩天舞】
今年で4年目のお付き合い。
かなりの大所帯のチームで
どの角度から・・・どの列から拝見しても
皆さんが楽しそうでイキイキしていて輝いているというイメージを抱いています。
過去3年間の曲は
観衆の方々に楽しんで頂くことを意識して作らせて頂きましたが、
今年はプラス「北の大地」を意識してみました。
それは、去年自分が札幌へ行った時に
ステージ演舞を見て感じたスケールの大きさ、大人数で踊る迫力などを思い出し
音符にしてみたのでございます。
大きいステージで、かけ声と同時に全員一斉に揃いの踊りを始めると
50m、100m、200m、300mと離れた場所から見ても
すげえ〜〜やろうなぁ
そんな事を想像しながら作らせて頂きました。
今年で4年目のお付き合い。
かなりの大所帯のチームで
どの角度から・・・どの列から拝見しても
皆さんが楽しそうでイキイキしていて輝いているというイメージを抱いています。
過去3年間の曲は
観衆の方々に楽しんで頂くことを意識して作らせて頂きましたが、
今年はプラス「北の大地」を意識してみました。
それは、去年自分が札幌へ行った時に
ステージ演舞を見て感じたスケールの大きさ、大人数で踊る迫力などを思い出し
音符にしてみたのでございます。
大きいステージで、かけ声と同時に全員一斉に揃いの踊りを始めると
50m、100m、200m、300mと離れた場所から見ても
すげえ〜〜やろうなぁ
そんな事を想像しながら作らせて頂きました。



